鈴木(6785)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 部品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億8812万
- 2014年9月30日 -25.34%
- 2億8976万
- 2015年9月30日 +44.41%
- 4億1846万
- 2016年9月30日 -7.31%
- 3億8788万
- 2017年9月30日 +82.12%
- 7億641万
- 2018年9月30日 -21.66%
- 5億5340万
- 2019年9月30日 -24.77%
- 4億1631万
- 2020年9月30日 +85.39%
- 7億7181万
- 2021年9月30日 -2%
- 7億5638万
- 2022年9月30日 +23.65%
- 9億3526万
- 2023年9月30日 -16.68%
- 7億7923万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 部品
電子機器向け部品、自動車電装向け部品を主軸として販売してまいりました。電子機器向け部品はスマートフォン関連部品や車載向け部品は堅調でしたが、産機向けや半導体関連部品の回復が想定より遅れていることで、前年同期と比較して減収減益となりました。需要が減少していた自動車電装向け部品は回復基調で推移しました。
その結果、売上高は47億4千7百万円(前年同期比1.6%減)、セグメント利益は7億7千9百万円(前年同期比16.7%減)となりました。2023/11/13 9:04