- 6785
- 2026/09/04
- 時価
- 460億円
- PER 予
- 11.53倍
- 2010年以降
- 4.43-68.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.24-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 12.48%
- ROA 予
- 8.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 9億4249万
- 2020年12月31日 +77.05%
- 16億6864万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△501,336千円には、セグメント間取引消去11,407千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△529,648千円、棚卸資産の調整額27,881千円及びその他の影響額△10,976千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2021/02/10 9:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、売電事業を行っております。
2.セグメント利益の調整額△537,851千円には、セグメント間取引消去△14,797千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△532,843千円、棚卸資産の調整額5,604千円及びその他の影響額4,185千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、更なる生産効率の向上、及び高精度の品質維持を実現するために積極的な改善活動を推し進めてきました。2021/02/10 9:03
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高159億3千1百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は16億6千8百万円(前年同期比77.0%増)、経常利益は17億1百万円(前年同期比98.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億3千9百万円(前年同期比28.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。