建物(純額)
個別
- 2020年6月30日
- 60億2598万
- 2021年6月30日 -3.18%
- 58億3444万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2021/09/24 11:30
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/09/24 11:30
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物及び構築物 -千円 0千円 機械装置及び運搬具 918 1,573 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/09/24 11:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 建物及び構築物 3,807,873千円 3,734,021千円 土地 1,207,745 1,207,745
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 過年度に取得した資産のうち、補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2021/09/24 11:30
前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 建物及び構築物 282,200千円 282,200千円 土地 60,000 60,000 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物
日滝原第一工場チラー更新工事 2台 130,000千円
本社パーテーション工事 1式 9,547千円
恒温ブース 1式 8,850千円2021/09/24 11:30 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
減損の兆候がある資産グループについて、帳簿価額が回収可能価額を上回っているか減損損失の認識の判定を行い、減損損失を計上すべきであると判定した場合には帳簿価額を回収可能価額まで減額いたします。回収可能価額は正味売却価額により評価しております。
当連結会計年度において、PT.SUGINDO INTERNATIONAL及びPT.GLOBAL TEKNINDO BERKATAMAが保有する有形固定資産について、収益性が低下したことにより減損の兆候があると判断いたしましたが、減損損失の認識の判定において、当該資産グループの正味売却価額がその帳簿価額を上回っていたことから、減損損失を認識しておりません。
②主要な仮定
正味売却価額は、外部の専門家である不動産鑑定士の評価等に基づいており、不動産鑑定評価の算定における主要な仮定は、土地の市場価格及び建物の再調達原価、経済的耐用年数等であります。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
不動産鑑定評価額が低下するなど回収可能価額が変動した場合、翌期の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。2021/09/24 11:30 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/09/24 11:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。