6785 鈴木

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四半期報告書-第53期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)

【提出】
2021/11/11 9:44
【資料】
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【項目】
33項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
金型部品機械器具
売上高(注)4
外部顧客への売上高390,5915,413,4801,494,6227,298,6952,9457,301,640-7,301,640
セグメント間の内部売上高又は振替高123,931△58,10629,86795,69161,350157,041△157,041-
514,5235,355,3731,524,4897,394,38664,2957,458,682△157,0417,301,640
セグメント利益41,733771,817211,0181,024,56922,2991,046,868△273,111773,757

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、売電事業を行っております。
2.セグメント利益の調整額△273,111千円には、セグメント間取引消去△8,038千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△263,241千円、棚卸資産の調整額1,634千円及びその他の影響額△3,466千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
金型部品機械器具
売上高(注)4
日本282,6352,240,0771,576,4304,099,1442,9924,102,136-4,102,136
中国-637,522267637,790-637,790-637,790
タイ-1,095,541-1,095,541-1,095,541-1,095,541
その他21,829140,649727163,206-163,206-163,206
顧客との契約から生じる収益304,4644,113,7911,577,4255,995,6822,9925,998,674-5,998,674
その他の収益--------
外部顧客への売上高304,4644,113,7911,577,4255,995,6822,9925,998,674-5,998,674
セグメント間の内部売上高又は振替高205,490△168,07551,15588,57159,100147,671△147,671-
509,9553,945,7161,628,5816,084,25362,0926,146,345△147,6715,998,674
セグメント利益36,044756,384163,763956,19316,919973,112△267,744705,368

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、売電事業を行っております。
2.セグメント利益の調整額△267,744千円には、セグメント間取引消去△13,173千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△281,085千円、棚卸資産の調整額15,556千円及びその他の影響額10,958千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
5.会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「部品」の売上高は2,688,455千円減少し、「機械器具」の売上高は288,155千円減少しております。

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