- 6727
- 2026/09/01
- 時価
- 1155億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2010年以降
- 赤字-95.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.09倍
- 2010年以降
- 1.29-7.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 27.16%
- ROA 予
- 15.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 1億2192万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 67億8127万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2018/06/25 10:23
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、6,781,272千円(前年同期は121,928千円の収入)となりました。主な増加は、税金等調整前当期純利益4,178,745千円、減価償却費2,421,316千円、たな卸資産の減少額2,069,087千円であり、主な減少は、事業譲渡益697,926千円、仕入債務の減少額471,553千円、法人税等の支払額714,239千円です。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2018/06/25 10:23
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「新株予約権戻入益」及び「ソフトウエア除却損」は、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産売却損益(△は益)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産売却損益(△は益)」34,202千円及び「その他」に表示していた1,002,444千円は、「新株予約権戻入益」△16,832千円、「ソフトウエア除却損」2千円及び「その他」1,053,476千円として組み替えております。