無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 19億9480万
- 2021年3月31日 -23.21%
- 15億3182万
個別
- 2020年3月31日
- 19億4317万
- 2021年3月31日 -22.25%
- 15億1072万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2021/06/30 10:23 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/30 10:23
投資活動の結果使用した資金は、1,381,960千円(前年同期は1,959,907千円の使用)となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出1,052,891千円及び無形固定資産の取得による支出179,418千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた427,990千円は、「有形固定資産売却損益(△は益)」△5,680千円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」272,745千円、「その他」160,925千円として組み替えております。2021/06/30 10:23
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「ソフトウエアの取得による支出」は、表示の一覧性及び明瞭性を高めるため、当連結会計年度においては「無形固定資産の取得による支出」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産の取得による支出」に表示していた△21,728千円及び「ソフトウエアの取得による支出」に表示していた△199,034千円は、「無形固定資産の取得による支出」△220,762千円として組み替えております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/30 10:23
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 3,470,676千円 無形固定資産 1,510,728千円
(1)の金額の算出方法は、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)2.固定資産の減損損失の認識の要否」の内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/30 10:23
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 4,936,804千円 無形固定資産 1,531,827千円
当社グループが保有する固定資産については、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損処理の要否を検討しております。減損損失の測定にあたり使用する回収可能価額の算定にあたっては、将来キャッシュ・フローを適正な割引率で割り引いた使用価値等様々な仮定を用いております。市場環境の変化や競合その他の理由によって事業の収益性が低下し、保有する固定資産が十分なキャッシュ・フローを創出できないと判断される場合は、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。2021/06/30 10:23