営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年4月30日
- -2億3136万
- 2018年4月30日
- 2億1882万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当第3四半期累計期間はオプトエレクトロニクス分野の通信用レーザーや面発光レーザー(VCSEL)、電子部品分野の高周波デバイス、パワーデバイス、MEMS、各種センサー等の生産設備案件において商談が具体化し、国内外の複数顧客からの受注が大幅に増加しており、当第3四半期会計期間末の受注残高は2,747百万円(前年同期比197.5%増)となりました。2018/06/11 9:50
以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高が3,418百万円(前年同期比44.8%増)、営業利益は218百万円(前年同期は営業損失231百万円)、経常利益は211百万円(前年同期は経常損失175百万円)、四半期純利益は146百万円(前年同期は四半期純損失236百万円)となりました。
(注)当社の関わる化合物半導体及び電子部品製造装置の販売マーケット