- 6387
- 2026/09/18
- 時価
- 626億円
- PER 予
- 22.84倍
- 2010年以降
- 赤字-60.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 4倍
- 2010年以降
- 0.46-8.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 17.54%
- ROA 予
- 12.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サムコ(6387)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年4月30日
- 4億6303万
- 2011年4月30日 +36.41%
- 6億3160万
- 2012年4月30日 -68.27%
- 2億40万
- 2013年4月30日 +50.16%
- 3億92万
- 2014年4月30日 -80.4%
- 5897万
- 2015年4月30日 +207.67%
- 1億8145万
- 2016年4月30日 +217.74%
- 5億7656万
- 2017年4月30日
- -2億3136万
- 2018年4月30日
- 2億1882万
- 2019年4月30日 +37.26%
- 3億36万
- 2020年4月30日 +111.7%
- 6億3586万
- 2021年4月30日 -35.32%
- 4億1126万
- 2022年4月30日 +84.7%
- 7億5960万
- 2023年4月30日 +73.08%
- 13億1475万
- 2024年4月30日 -1.75%
- 12億9171万
- 2025年4月30日 +7.9%
- 13億9381万
- 2026年4月30日 +33.71%
- 18億6369万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体等電子部品業界におきましては、コロナ禍で拡大したスマートフォンやパソコンなどの需要減速に伴い部品メーカーの稼働率が低下し、足元における設備投資は鈍化いたしました。一方、当社の関わる化合物半導体及び電子部品製造装置の販売マーケットにおいては、5G(第5世代移動通信システム)の普及に伴いその「高速・大容量」「低遅延」「多接続」という特色を生かした新たな事業領域での開発投資が幅広い企業で進み、本格生産への移行が着実に進んでおります。加えて、不透明さを増す国際情勢を背景に、各国が自国での半導体産業育成の取り組みを強化しており、半導体等電子部品製造装置の需要は拡大しております。2024/06/10 9:19
このような状況の下、当第3四半期累計期間における業績は、売上高が5,759百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は1,291百万円(前年同期比1.8%減)、経常利益は1,384百万円(前年同期比2.6%増)、四半期純利益は972百万円(前年同期比0.6%増)となりました。
主な品目別の売上高は、次のとおりであります。なお、当社は半導体等電子部品製造装置の製造及び販売事業の単一セグメントであるためセグメント毎の記載はしておりません。