- 6387
- 2026/10/09
- 時価
- 782億円
- PER 予
- 28.52倍
- 2010年以降
- 赤字-60.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 5倍
- 2010年以降
- 0.46-8.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.77%
- ROE 予
- 17.54%
- ROA 予
- 12.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/10/22 16:39
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2024/10/22 16:39
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/10/22 16:39 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
※1 デモ実験用エッチング装置 46,272千円
デモ実験用ALD装置 33,929千円
※2 研究開発センター別館(2024年12月完成予定)の新築工事 211,200千円
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
※3 デモ実験用エッチング装置 46,272千円
デモ実験用ALD装置 33,929千円2024/10/22 16:39 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産の残高は、11,188百万円で前事業年度末に比べ1,012百万円増加いたしました。2024/10/22 16:39
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、4,927百万円で前事業年度末に比べ308百万円増加いたしました。 - #6 製造原価明細書(連結)
- (自 2023年8月1日2024/10/22 16:39
至 2024年7月31日)当社の原価計算は、「原価計算基準」に準拠し、要素別、部門別に月別計算を行い、製品別計算では、個別原価計算法によって毎月次実際原価を計算しております。 当社の原価計算は、「原価計算基準」に準拠し、要素別、部門別に月別計算を行い、製品別計算では、個別原価計算法によって毎月次実際原価を計算しております。 ※1 経費の主な内訳は次のとおりであります。 ※1 経費の主な内訳は次のとおりであります。 ※2 他勘定受入高は、収益認識に関する会計基準等の適用に伴う装置の据付、立上げ、検収等に係る費用の振替額であり、内訳は次のとおりであります。 ※2 他勘定受入高は、収益認識に関する会計基準等の適用に伴う装置の据付、立上げ、検収等に係る費用の振替額であり、内訳は次のとおりであります。 ※3 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※3 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 固定資産振替高 82,945千円 研究開発費 34,163 計 117,109 固定資産振替高 57,472千円 研究開発費 34,745 計 92,218 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2024/10/22 16:39
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)