6769 ザインエレクトロニクス

6769
2026/07/30
時価
115億円
PER 予
91.86倍
2009年以降
赤字-154.1倍
(2009-2025年)
PBR
1.19倍
2009年以降
赤字-2.91倍
(2009-2025年)
配当 予
1.6%
ROE 予
1.29%
ROA 予
1.12%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)989,1102,097,0103,344,2934,882,435
税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円)△37,271△99,1185,980247,118
2020/03/26 13:12
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「LSI事業」は、各種用途向けミックスドシグナルLSIの開発・販売をしております。「AIOT事業」は、AI/IoT/M2M機器やモバイル通信機器のハードウェア・ソフトウェアの開発・製造・販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/03/26 13:12
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社マクニカ1,399,312LSI事業
加賀電子株式会社817,805LSI事業/AIOT事業
緑屋電気株式会社685,683LSI事業
2020/03/26 13:12
#4 事業等のリスク
④ 特定顧客への販売割合
半導体製品に関して、当連結会計年度においては、直接販売および商社経由での販売を行いましたが、そのうち株式会社マクニカ、加賀電子株式会社および緑屋電気株式会社の3社への売上高が全体の59.5%を占めております。現時点において当該3社向けの販売割合が高いことから、何らかの理由により当該3社を通じた製品提供が困難になった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ たな卸資産
2020/03/26 13:12
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/03/26 13:12
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2020/03/26 13:12
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の下で、当社グループは当期を目標年次とする中期経営戦略「J-SOAR」を推進させました。インターフェース技術を軸足としてお客様の課題を解決し、当社グループ独自の日本発ソリューションを世界市場に提供することにより、ビジネスの飛躍を目指し事業を推し進めて参りました。
当連結会計年度の売上高は、前期末のM&Aにより抜本的に強化したAIOT事業(AI・IoTやモバイル通信を含むシステム・ソリューション提供事業)の売上が大きく増加致しました。またLSI事業においても、上半期に国内・海外ともに苦戦致しましたが、下半期より特に国内市場において大幅に改善を致しました。これらの結果、当連結会計年度の売上高は、48億82百万円(前期比52.2%増)となり、また売上総利益は26億12百万円(前期比36.4%増)となりました。中期経営戦略「J-SOAR」の目標として掲げました、当連結会計年度における売上総利益26億円以上を達成することができました。また、当連結会計年度においても、引き続き新しい市場のニーズに対応するための積極的な研究開発投資(10億35百万円、前期比5.4%増)を行い、販売費及び一般管理費は、24億18百万円(前期比28.4%増)となりました。これらの結果、営業利益1億94百万円(前期比506.4%増)、経常利益2億46百万円(前期比353.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1億84百万円(前期比72.5%増)となりました。
セグメント別の状況
2020/03/26 13:12
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/26 13:12
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日)当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日)
営業取引による取引高
売上高389,556千円331,290千円
販売費及び一般管理費123,275149,853
2020/03/26 13:12

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