- 6769
- 2026/09/11
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 110.76倍
- 2009年以降
- 赤字-154.1倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.37倍
- 2009年以降
- 赤字-2.91倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.34%
- ROE 予
- 1.24%
- ROA 予
- 1.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)2020/06/08 13:52
1. 報告セグメントごとの売上高および損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下で、当社グループは当期より2022年を目標年次とする中期経営戦略「5G&Beyond」をスタートしました。5GおよびBeyond5Gも視野においた戦略5ゴールを設定し、それらを通じた成長ユースケースで生み出す売上総利益の倍増を目標とし、またさらに戦略5ゴールを超えた長期成長目標に向けたスマート・コネクティビティによるソリューションの提供に取り組んでおります。2020/06/08 13:52
当第1四半期連結累計期間の売上高は、LSI事業では主に国内市場向けの製品出荷が低調に推移しましたが、概ね計画通りの推移となりました。AIOT事業においても新型コロナウイルス感染症拡大の影響により一部製品の出荷遅延等により当初の見込みをやや下回って推移しました。これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、5億62百万円(前期比43.1%減)となり、売上総利益は2億68百万円(前期比49.0%減)となりました。販売費および一般管理費については、前期より引き続き新しい市場のニーズに対応するための積極的な研究開発投資(1億84百万円、前期比36.9%減)を行い、販売費および一般管理費全体として、4億55百万円(前期比21.3%減)となりました。これらの結果、営業損失1億86百万円(前年同期は営業損失51百万円)、経常損失1億76百万円(前年同期は経常損失37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億0百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失49百万円)となりました。
(セグメント別の状況)