OSGコーポレーション(6757)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - HOD(水宅配)事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年4月30日
- -3241万
- 2014年4月30日
- -67万
- 2015年4月30日
- 50万
- 2016年4月30日 +999.99%
- 722万
- 2017年4月30日
- -971万
- 2018年4月30日
- 1509万
- 2019年4月30日 -60.31%
- 599万
- 2020年4月30日 +126.25%
- 1355万
- 2021年4月30日 -66.55%
- 453万
- 2022年4月30日 +166.15%
- 1207万
- 2023年4月30日 -33.76%
- 799万
- 2024年4月30日
- -518万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社のメンテナンスは、創立以来54年にわたる実績があるリカーリングビジネスであります。「お取り付け頂いたその日から末永いお付き合いが始まる」というポリシーのもと、当社独自の仕組みである、製品設置後も1軒1軒のお客様宅に訪問してメンテナンスを実施する、という強みを活かし、安定的な収益基盤の構築を進めてまいります。2024/06/14 9:20
(HOD(水宅配)事業)
HOD(水宅配)事業につきましては、全国的に気温が上がり季節外れの暑さとなったことやアフターコロナでリアルイベントが増加したことにより、ボトルドウォーターやロイヤルティなどのストック収益は順調に推移しております。しかしながら、新規ユーザー獲得が計画を下回ったことにより、加盟店向けのウォーターサーバーなどの卸売上が減少いたしました。また、物流費の高騰に伴って販管費が増加したことにより、売上高283,470千円(同4.4%減)、営業損失5,182千円(前年同四半期は7,991千円の営業利益)となりました。