OSGコーポレーション(6757)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - HOD(水宅配)事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年10月31日
- -1733万
- 2014年10月31日
- 347万
- 2015年10月31日 +810.22%
- 3163万
- 2016年10月31日 +8.97%
- 3446万
- 2017年10月31日 -44.41%
- 1916万
- 2018年10月31日 +436.53%
- 1億279万
- 2019年10月31日 -32.13%
- 6977万
- 2020年10月31日 +1.54%
- 7084万
- 2021年10月31日 -27.9%
- 5107万
- 2022年10月31日 +57.07%
- 8022万
- 2023年10月31日 -60.47%
- 3171万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が直接エンドユーザーに訪問するメンテナンスにおいて、顧客満足をさらに追求しサービスの向上を図ってまいりました。その結果、営業活動が順調に推移したことにより、売上高1,451,173千円(同1.7%増)、営業利益272,822千円(同28.0%増)となりました。2023/12/15 9:13
(HOD(水宅配)事業)
HOD(水宅配)事業につきましては、今年6月~8月における全国の平均気温が統計開始以来最高となり「最も暑い夏」となりました。その結果、ボトルドウォーターやロイヤルティなどのストック収益は順調に推移いたしました。しかしながら、新規加盟店の事業立ち上げが遅れたこともあり、加盟店へのウォーターサーバー等の卸売上が減少いたしました。また、物流費の高騰や新しい顧客管理システム構築に伴って販管費が増加したことにより、売上高941,093千円(同8.4%減)、営業利益31,713千円(同60.5%減)となりました。