営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年7月31日
- 1億7312万
- 2024年7月31日 -7.28%
- 1億6052万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額△1,935千円は、セグメント間取引消去等であります。2024/09/13 12:31
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△10,639千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額△1,494千円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/13 12:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような中、水関連機器事業においては、業績は順調に推移し、前年同期比で増収増益となりました。一方で、FOOD事業、特に食パン専門店「銀座に志かわ」におきましては、国内では店舗統廃合のコスト、海外では市場開拓の投資コストが発生していることにより前年同期比で減収減益となりました。2024/09/13 12:31
その結果、当社グループにおける当中間連結会計期間の経営成績は、売上高4,084,658千円(前年同期比3.3%増)、営業利益160,523千円(同7.3%減)、経常利益162,914千円(同17.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益104,185千円(同7.2%減)となりました。
なお、従来「フランチャイズ事業」と表記していた報告セグメントは、「食」に関する事業として「FOOD事業」に名称を変更しております。あわせて、報告セグメント別の損益をより適切に反映させるため、集計方法の見直しを行っております。