売上高
連結
- 2024年1月31日
- 78億9627万
- 2025年1月31日 +0.43%
- 79億2993万
個別
- 2024年1月31日
- 39億4465万
- 2025年1月31日 +6.17%
- 41億8794万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/04/28 10:17
(注)第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :有第1四半期連結累計期間 中間連結会計期間 第3四半期連結累計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 1,921,869 4,084,658 5,972,544 7,929,936 税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(千円) 16,092 156,504 149,573 85,781 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/04/28 10:17
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/04/28 10:17
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/04/28 10:17 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/04/28 10:17
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような中、水関連機器事業、メンテナンス事業、HOD(水宅配)事業は概ね計画通り展開いたしました。一方で、当社が探索領域と位置付けているFOOD事業の「銀座に志かわ」におきまして、国内での店舗統廃合のコスト、海外での市場開拓の先行投資コストが発生していることにより前期比で減収減益となりました。2025/04/28 10:17
その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は7,929,936千円(前年同期比0.4%増)、営業利益133,955千円(同56.8%減)、経常利益125,123千円(同64.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は33,841千円(同31.8%減)となりました。
なお、従来「フランチャイズ事業」と表記していた報告セグメントは、「食」に関する事業として「FOOD事業」に名称を変更しております。あわせて、報告セグメント別の損益をより適切に反映させるため、集計方法の見直しを行っております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/04/28 10:17
前事業年度(自 令和5年2月1日至 令和6年1月31日) 当事業年度(自 令和6年2月1日至 令和7年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 17,876 千円 10,891 千円 仕入高 1,160,178 1,268,847 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/04/28 10:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。