- 6757
- 2026/09/16
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 15.54倍
- 2010年以降
- 赤字-175.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.95倍
- 2010年以降
- 0.36-5.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE 予
- 12.58%
- ROA 予
- 4.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年7月31日
- 1億6052万
- 2025年7月31日 +5.24%
- 1億6892万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失の調整額△1,494千円は、セグメント間取引消去等であります。2025/09/12 9:21
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△20,699千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額△1,909千円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/09/12 9:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- FOOD事業におきましては、食パン専門店「銀座に志かわ」が国内において業態拡大し、サンドイッチやコーヒー等を提供する「GINZA NISHIKAWA COFFEE ROASTERY」を年内に数店オープン。海外においても、9月に中国初の食パン専門店レストランがオープン。台北・香港等も年内に新規オープンを予定しております。また、中華総菜の新工場も8月に完成し、販路拡大を図ってまいります。2025/09/12 9:21
以上の結果、当社グループにおける当中間連結会計期間の経営成績は、売上高4,170,263千円(前年同期比2.1%増)、営業利益168,929千円(同5.2%増)、経常利益180,691千円(同10.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益123,432千円(同18.5%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。