- 6757
- 2026/09/15
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 15.48倍
- 2010年以降
- 赤字-175.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.95倍
- 2010年以降
- 0.36-5.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.5%
- ROE 予
- 12.58%
- ROA 予
- 4.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年7月31日
- 1億6892万
- 2026年7月31日 -27.05%
- 1億2324万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,909千円は、セグメント間取引消去等であります。2026/09/14 9:01
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△17,945千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,896千円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/09/14 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におきましては、重点領域である水関連機器事業、基盤領域であるメンテナンス事業及びHOD(水宅配)事業は概ね計画どおり推移いたしました。一方で、探索領域であるFOOD事業においては、前期に計上した設備機材輸出等による一時的な売上及び利益の反動に加え、中華総菜の製造・販売部門における新工場稼働に伴う減価償却費等の固定費が先行したことから、収益面に影響を及ぼしました。2026/09/14 9:01
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高4,085,528千円(前年同期比2.0%減)、営業利益123,240千円(同27.0%減)、経常利益128,029千円(同29.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益56,256千円(同54.4%減)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。