四半期報告書-第50期第3四半期(令和1年8月1日-令和1年10月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成30年2月1日 至平成30年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△163,320千円は、主に提出会社本社の管理部門に係る 費用であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成31年2月1日 至令和元年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△148,659千円は、主に提出会社本社の管理部門に係る 費用であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、「その他事業」に含まれていた「フランチャイズ事業」について重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成30年2月1日 至平成30年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||||
| 水関連機器事業 | メンテナンス事業 | H O D (水宅配) 事業 | フランチャイズ事業 | その他事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,093,567 | 1,387,029 | 1,092,277 | 105,808 | 219,167 | 4,897,850 | - | 4,897,850 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 2,093,567 | 1,387,029 | 1,092,277 | 105,808 | 219,167 | 4,897,850 | - | 4,897,850 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 147,551 | 192,876 | 102,799 | 4,709 | △828 | 447,108 | △163,320 | 283,787 |
(注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△163,320千円は、主に提出会社本社の管理部門に係る 費用であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成31年2月1日 至令和元年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||||
| 水関連機器事業 | メンテナンス事業 | H O D (水宅配) 事業 | フランチャイズ事業 | その他事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,851,893 | 1,425,720 | 1,079,718 | 1,548,006 | 43,846 | 5,949,185 | - | 5,949,185 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,851,893 | 1,425,720 | 1,079,718 | 1,548,006 | 43,846 | 5,949,185 | - | 5,949,185 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 39,242 | 204,444 | 69,771 | 366,424 | △470 | 679,412 | △148,659 | 530,753 |
(注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△148,659千円は、主に提出会社本社の管理部門に係る 費用であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、「その他事業」に含まれていた「フランチャイズ事業」について重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。