四半期報告書-第52期第1四半期(令和3年2月1日-令和3年4月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 令和2年2月1日 至 令和2年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△46,294千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント利益の調整額△13,814千円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和3年2月1日 至 令和3年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△37,365千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント利益の調整額△30,197千円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
当第1四半期連結会計期間より、「その他事業」のセグメント区分を廃止し、「水関連機器事業」「メンテナンス事業」「HOD(水宅配)事業」「フランチャイズ事業」の4区分を報告セグメントとしております。
当社グループでは、経営資源を有効かつ適切に今後の成長分野に向けるべく、戦略や事業の方向性を検討してまいりました。今後の具体的な施策を打つにあたり、事業環境等の変化を踏まえてより有効な内部管理体制に変更いたしました。それに伴い、経営判断や予算策定を行う管理区分が見直されたことによって、報告セグメントの区分方法を変更いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 令和2年2月1日 至 令和2年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 水関連機 器事業 | メンテナ ンス事業 | HOD (水宅配) 事業 | フランチャイズ事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 769,684 | 419,765 | 326,362 | 981,316 | 2,497,130 | - | 2,497,130 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 36,632 | 1,196 | 8,464 | - | 46,294 | △46,294 | - |
| 計 | 806,317 | 420,962 | 334,827 | 981,316 | 2,543,424 | △46,294 | 2,497,130 |
| セグメント利益 | 88,201 | 47,492 | 33,683 | 158,246 | 327,624 | △13,814 | 313,809 |
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△46,294千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント利益の調整額△13,814千円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和3年2月1日 至 令和3年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 水関連機 器事業 | メンテナ ンス事業 | HOD (水宅配) 事業 | フランチャイズ事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 619,533 | 450,433 | 313,715 | 1,167,397 | 2,551,078 | - | 2,551,078 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 23,678 | 12,500 | 1,187 | - | 37,365 | △37,365 | - |
| 計 | 643,211 | 462,933 | 314,902 | 1,167,397 | 2,588,444 | △37,365 | 2,551,078 |
| セグメント利益 | 46,730 | 72,249 | 4,535 | 195,585 | 319,100 | △30,197 | 288,902 |
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△37,365千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント利益の調整額△30,197千円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
当第1四半期連結会計期間より、「その他事業」のセグメント区分を廃止し、「水関連機器事業」「メンテナンス事業」「HOD(水宅配)事業」「フランチャイズ事業」の4区分を報告セグメントとしております。
当社グループでは、経営資源を有効かつ適切に今後の成長分野に向けるべく、戦略や事業の方向性を検討してまいりました。今後の具体的な施策を打つにあたり、事業環境等の変化を踏まえてより有効な内部管理体制に変更いたしました。それに伴い、経営判断や予算策定を行う管理区分が見直されたことによって、報告セグメントの区分方法を変更いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。