営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 38億516万
- 2015年9月30日 +7.67%
- 40億9683万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、スマートフォン及びタブレット端末関連製品やストレージやネットワーク関連製品などの周辺機器を中心に幅広い分野で付加価値の高い新製品を投入し、積極的な需要の喚起を図るとともに、当社グループの製品群を活かした法人向けサービスの展開等販売チャネルの特性に合わせた販売戦略の推進に取り組んだほか、販売及び在庫管理の強化による売上総利益の確保、並びに経費の抑制に努めました。2015/11/05 15:44
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は38,084百万円(前年同四半期比6.8%増)となり、営業利益は4,096百万円(前年同四半期比7.7%増)、経常利益は3,563百万円(前年同四半期比7.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,197百万円(前年同四半期比11.0%増)となりました。
品目別の概況は、次のとおりであります。なお、当社グループはパソコン及びデジタル機器関連製品の開発・製造・販売の単一セグメントであるため、商品区分である品目別で概況を記載しております。