- 6750
- 2026/08/31
- 時価
- 1862億円
- PER 予
- 14.21倍
- 2010年以降
- 4.29-23.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2010年以降
- 1-4.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 10.46%
- ROA 予
- 7.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 21億6564万
- 2018年6月30日 +19.87%
- 25億9601万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額450,532千円は、会計処理の確定により31,200千円減少し、419,332千円となっております。2018/08/07 15:40
この結果、前第1四半期連結累計期間は、売上原価が32,466千円、法人税等調整額が35,864千円それぞれ減少し、営業利益及び経常利益、税金等調整前四半期純利益が32,466千円、親会社株主に帰属する四半期純利益が68,330千円それぞれ増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、「“ライフスタイル・イノベーション”-ビジネスライフやホームライフにおいて、より快適で豊かな新しい価値を創造し、お客様に喜びを届ける」というスローガンを掲げ、それを実現するべく従来のパソコン・デジタル関連製品にエンベデッド、ヘルスケア・医療、VRなどの新領域の製品を拡充し、営業・調達・物流が一体となって迅速に市場に製品を供給できる体制を整え、暮らしのITから社会インフラまで幅広いソリューションを提供することに取り組みました。2018/08/07 15:40
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は22,674百万円(前年同四半期比2.5%減)となり、営業利益は2,789百万円(前年同四半期比22.2%増)、経常利益は2,596百万円(前年同四半期比19.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,772百万円(前年同四半期比22.3%増)となりました。
品目別の概況は、次のとおりであります。なお、当社グループはパソコン及びデジタル機器関連製品の開発・製造・販売の単一セグメントであるため、商品区分である品目別で概況を記載しております。