有価証券報告書-第34期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※9 減損損失
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
減損損失については、重要性が乏しいため連結財務諸表規則第63条の2の規定に基づき注記を省略しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
当社グループは以下ののれん減損損失を計上しました。
資産のグルーピングは、会社または事業を単位として行っております。
上記ののれんは当社の連結子会社に係るものであり、収益力及び今後の事業計画を検討した結果、想定していた収益が見込めなくなったことから未償却残高を減損損失として計上しております。
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
減損損失については、重要性が乏しいため連結財務諸表規則第63条の2の規定に基づき注記を省略しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
当社グループは以下ののれん減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 |
| ― | のれん | ディー・クルー・テクノロジーズ㈱ (神奈川県横浜市) | 381,083千円 |
資産のグルーピングは、会社または事業を単位として行っております。
上記ののれんは当社の連結子会社に係るものであり、収益力及び今後の事業計画を検討した結果、想定していた収益が見込めなくなったことから未償却残高を減損損失として計上しております。