純資産
連結
- 2014年3月31日
- 692億100万
- 2015年3月31日 +14.58%
- 792億9300万
- 2016年3月31日 -1.62%
- 780億1100万
個別
- 2014年3月31日
- 669億4200万
- 2015年3月31日 +13.46%
- 759億5300万
- 2016年3月31日 -3%
- 736億7700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の財政状態の分析2016/06/24 9:05
当連結会計年度における資産、負債及び純資産の状況は、新工場棟の建設に伴い建物及び構築物や、流動負債のその他に含まれる未払金が増加しました。一方、保有株式の時価が下落したことにより投資有価証券の評価額、繰延税金負債及びその他有価証券評価差額金が減少しました。
以上の結果、資産合計は1,727百万円減少し104,792百万円、負債合計は445百万円減少し26,780百万円、純資産合計は1,282百万円減少し78,011百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/24 9:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/24 9:05 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/24 9:05
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/24 9:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月 1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月 1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 3,719円08銭 3,658円95銭 1株当たり当期純利益金額 155円80銭 197円10銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。