仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 51億1100万
- 2017年3月31日 -11.94%
- 45億100万
個別
- 2016年3月31日
- 6億7500万
- 2017年3月31日 +18.22%
- 7億9800万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※1 損失が見込まれる受注制作ソフトウェアに係るたな卸資産とソフトウェア受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。なお、損失の発生が見込まれる受注制作ソフトウェアに係るたな卸資産のうち、ソフトウェア受注損失引当金に対応する額は、次のとおりであります。2017/06/23 10:00
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 仕掛品 -百万円 4百万円 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 3.たな卸資産の評価基準及び評価方法2017/06/23 10:00
(1)商品、製品及び仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
売買目的有価証券
時価法(売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ.デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ.たな卸資産
商品、製品及び仕掛品については主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、原材料については主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/06/23 10:00