- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 19,376 | 38,330 | 61,479 | 84,057 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 2,540 | 4,015 | 7,207 | 9,505 |
2018/06/22 13:44- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
社外取締役鈴木正晃氏は過去において株式会社みずほ銀行に在籍しておりましたが、同行からの借入金は当社の連結総資産に比して僅少であり、同行が当社の意思決定に影響を及ぼすことはないものと判断しております。
社外取締役井上 純氏は過去において当社と部品の仕入等につき取引がある株式会社村田製作所に在籍しておりましたが、取引金額は当社及び同社の売上高に比して僅少であり、同社が当社の意思決定に影響を及ぼすことはないものと判断しております。また、社外取締役滝野弘二氏は当社の主要取引銀行の一つである株式会社北陸銀行に在籍しておりましたが、同行からの借入金は当社の連結総資産に比して僅少であり、同行が当社の意思決定に影響を及ぼすことはないものと判断しております。
各社外取締役と当社間に上記以外に特記すべき人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
2018/06/22 13:44- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
2018/06/22 13:44- #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ジェイ・ティ | 21,019 | - |
2018/06/22 13:44- #5 事業等のリスク
②欧州における市場リスク
当社グループの連結売上高に占める欧州向けの売上割合は、当連結会計年度は35.8%(前期は32.8%)となっております。そのため、EU圏内の景気低迷や新たな関税及びその他の輸出障壁により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、欧州地域の取引においては主にユーロ建て取引を行っており、為替相場の変動の影響を直接的に受け易くなっております。為替変動リスクについては軽減及び回避に努めておりますが、為替変動により取引価格や売上高等が影響を受け、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2018/06/22 13:44- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2018/06/22 13:44- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営業利益率2桁(10%)以上
最終年度となる2020年度の連結売上高目標970億円、営業利益目標110億円の達成を目指します。
(4) 会社の対処すべき課題
2018/06/22 13:44- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b. 経営成績
当連結会計年度における全体の売上高は、84,057百万円(前期比7.4%増)となりました。市場別の売上高は、次のとおりです。
[B&P]
2018/06/22 13:44- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2016年4月 1日至 2017年3月31日) | 当事業年度(自 2017年4月 1日至 2018年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 20,483百万円 | 23,738百万円 |
| 仕入高 | 778 | 617 |
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