有価証券報告書-第56期(2022/04/01-2023/03/31)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大に伴う会計上の見積りについて)
COVID-19に関連する当社グループの将来の業績を見積もる前提につきましては、当連結会計年度において重要な変更はありません。
なお、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにつきましては、当連結会計年度末時点で入手可能な情報に基づき実施しております。COVID-19の影響は軽微であると仮定して会計上の見積りを行っております。
(子会社の設立)
当社は、インドに100%子会社であるEIZO Private Limitedを設立いたしました。当連結会計年度末現在において資本金の払込が完了していないため、連結の範囲に含めておりません。
1.設立の目的
中長期的に経済発展が期待される市場であり、当社製品が求められる市場や用途も拡大・多様化しているため、当社が直接、販売・マーケティング活動を実施することで、市場の変化に対応した機動的な販売施策、新規市場の開拓等を実施し、インドおよび周辺諸国での販売拡大を図るため。
2.設立する会社の名称、事業内容、規模、所在地
名称 EIZO Private Limited
事業内容 映像機器及びその関連製品等の販売
資本金 3千万ルピー(EIZOグループによる100%出資)
所在地 インド マハーラーシュトラ州ムンバイ市
3.設立の時期
2023年3月
(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大に伴う会計上の見積りについて)
COVID-19に関連する当社グループの将来の業績を見積もる前提につきましては、当連結会計年度において重要な変更はありません。
なお、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにつきましては、当連結会計年度末時点で入手可能な情報に基づき実施しております。COVID-19の影響は軽微であると仮定して会計上の見積りを行っております。
(子会社の設立)
当社は、インドに100%子会社であるEIZO Private Limitedを設立いたしました。当連結会計年度末現在において資本金の払込が完了していないため、連結の範囲に含めておりません。
1.設立の目的
中長期的に経済発展が期待される市場であり、当社製品が求められる市場や用途も拡大・多様化しているため、当社が直接、販売・マーケティング活動を実施することで、市場の変化に対応した機動的な販売施策、新規市場の開拓等を実施し、インドおよび周辺諸国での販売拡大を図るため。
2.設立する会社の名称、事業内容、規模、所在地
名称 EIZO Private Limited
事業内容 映像機器及びその関連製品等の販売
資本金 3千万ルピー(EIZOグループによる100%出資)
所在地 インド マハーラーシュトラ州ムンバイ市
3.設立の時期
2023年3月