純資産
連結
- 2015年3月31日
- 165億7607万
- 2016年3月31日 -2.36%
- 161億8411万
- 2017年3月31日 -8.54%
- 148億237万
個別
- 2015年3月31日
- 104億6824万
- 2016年3月31日 -2.13%
- 102億4505万
- 2017年3月31日 -9.46%
- 92億7566万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価差額について再評価差損に係る繰延税金資産相当額を控除せず、再評価差益に係る繰延税金負債相当額を控除して「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2021/03/15 15:13
再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税法第16条に規定する地価税の計算のために公表された方法により算定した価額に合理的な調整を行い算定しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2021/03/15 15:13
(資産の部)資 産 負 債 純資産 自己資本比率 平成29年3月期 27,316 12,513 14,802 49.8% 平成28年3月期 26,242 10,058 16,184 57.7% 増 減 1,073 2,455 △1,381 △7.8 ポイント
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比べ10億73百万円増加し273億16百万円(前期比4.1%増)となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/03/15 15:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、当該在外子会社の決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/15 15:13 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/15 15:13
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、当該在外子会社の決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2021/03/15 15:13
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 16,184,111 14,802,376 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,048,619 1,188,997 (うち新株予約権(千円)) (579,238) (770,004)