- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額36,463,122千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない親会社の余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/06/25 16:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,076,781千円には、セグメント間取引消去351千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,077,133千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額21,408,363千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない親会社の余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、減損損失の額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 16:08 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2025/06/25 16:08 - #4 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、東京事業所移転の意思決定を行ったことから、東京事業所の建物及び構築物等は将来の使用見込みがなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(26,717千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物14,586千円、原状回復費相当額12,131千円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており零として評価しております。
また、愛知県北名古屋市に保有する製造設備等の回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(321,057千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物219,576千円、その他(有形固定資産)29,396千円、その他(無形固定資産)72,085千円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており零として評価しております。
2025/06/25 16:08- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資等の総額(有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く))は319百万円であり、その主な内容は、開発機器及び製品の製造に係る製造設備であります。
当連結会計年度におけるセグメントの設備投資は、次のとおりであります。
2025/06/25 16:08- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 10年~50年
② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
自社利用ソフトウエア
2025/06/25 16:08- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエア
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