仕掛品
連結
- 2019年2月28日
- 4182万
- 2020年2月29日 +85.76%
- 7768万
個別
- 2019年2月28日
- 4182万
- 2020年2月29日 +85.76%
- 7768万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 現金及び預金の残高は1,771,629千円、売上債権(受取手形及び売掛金及び電子記録債権の合計額)の残高は876,304千円となりました。なお、当連結会計年度の売上債権回転率は年3.6回転であり、前連結会計年度3.7回転に比べやや低下しました。2020/05/27 11:36
たな卸資産(商品及び製品、原材料及び仕掛品の合計額)は前連結会計年度末に比べ75,933千円増加の252,466千円でありました。
その他の流動資産の残高は前連結会計年度末に比べ3,051千円増加し19,495千円となりました。 - #2 製造原価明細書(連結)
- (自 2019年3月1日2020/05/27 11:36
至 2020年2月29日)原価計算の方法は、個別原価計算による実際原価計算であります。なお、当社は製品原価の算定にあたり予定原価を使用しており、原価差額は売上原価と期末たな卸資産に配賦調整しております。 原価計算の方法は、個別原価計算による実際原価計算であります。なお、当社は製品原価の算定にあたり予定原価を使用しており、原価差額は売上原価と期末たな卸資産に配賦調整しております。 その配賦先及び配賦額は、次のとおりであります。 その配賦先及び配賦額は、次のとおりであります。 配賦先 配賦額 期末仕掛品たな卸高 154千円 期末製品たな卸高 49 配賦先 配賦額 期末仕掛品たな卸高 908千円 期末製品たな卸高 154 ※1.経費の内訳は、次のとおりであります。 ※1.経費の内訳は、次のとおりであります。 ※2.他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。 ※2.他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (3)たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/05/27 11:36
商品・製品・原材料・仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2020/05/27 11:36
商品・製品・原材料・仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。