繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 745万
- 2021年2月28日 +136.5%
- 1761万
個別
- 2020年2月29日
- 2329万
- 2021年2月28日 +22.68%
- 2858万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/27 13:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 4,939千円 4,801千円 繰延税金負債合計 695 663 繰延税金資産の純額 23,299 28,584 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/27 13:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 4,939千円 6,007千円 繰延税金負債合計 16,545 13,309 繰延税金資産の純額 7,450 17,619 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金資産
(2)財政状態の分析
当連結会計年度末における資産・負債及び純資産の主な増減要因は、次のとおりであります。
① 流動資産
流動資産は、前連結会計年度末と比較して144,571千円増加し3,064,466千円となりました。これは主に、現預金232,113千円が増加し、売上債権72,110千円、たな卸資産7,725千円が減少したこと等によるものであります。
現金及び預金の残高は2,003,742千円、売上債権(受取手形及び売掛金の合計額)の残高は804,193千円となりました。なお、当連結会計年度の売上債権回転率は年3.9回転であり、前連結会計年度3.6回転に比べやや向上しました。
たな卸資産(商品及び製品、原材料及び仕掛品の合計額)は前連結会計年度末に比べ7,725千円減少の244,740千円でありました。
前払費用及びその他の流動資産の残高は前連結会計年度末に比べ7,704千円減少し11,790千円となりました。2021/05/27 13:28