ダイコク電機(6430)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報システム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 13億8794万
- 2014年6月30日 +27.16%
- 17億6485万
- 2015年6月30日 -55.28%
- 7億8927万
- 2016年6月30日 +41.99%
- 11億2066万
- 2017年6月30日 -88.71%
- 1億2650万
- 2018年6月30日 +482.31%
- 7億3666万
- 2019年6月30日 +67.55%
- 12億3427万
- 2020年6月30日 -87.28%
- 1億5701万
- 2021年6月30日 +309.79%
- 6億4341万
- 2022年6月30日 -2.79%
- 6億2545万
- 2023年6月30日 +748.22%
- 53億524万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 16:33
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 情報システム事業 アミューズメント事業 パチンコホール向け製品等 2,604,095 - 2,604,095
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後もスマート遊技機に対応するための設備投資は活発化し、当面は回復基調が鮮明なパチスロ関連の設備投資が中心となって推移する見込みです。2023/08/10 16:33
このような市場環境のもと、情報システム事業におきましては、スマート遊技機登場による活発な設備投資需要に応えるため、スマート遊技機専用カードユニットや情報公開端末の拡販、スマート遊技機のデータ管理に最適なAIホールコンピュータ「X(カイ)」へのシステムアップによる入替促進を提案しました。
また、スマート遊技機登場による市場変化への対応に関連したMIRAIGATEサービスの提案や、同サービスのさらなる拡大を目指し、煩雑な機種入替時の作業が短時間で完了し業務効率化に貢献する「楽らく入替運用オプション」、クラウドチェーン店舗管理システム「ClarisLink」、周辺エリアの集客状況を提供する商圏分析サービス「Market-SIS」の普及を促進しました。