売上高
連結
- 2013年3月31日
- 271億8422万
- 2014年3月31日 -23.15%
- 208億8975万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「制御システム事業」は、パチンコ遊技機用表示ユニット、制御ユニットの開発・製造・販売、パチスロ遊技機の企画・開発・製造・販売並びに遊技機に使用する部品の販売をしております。2014/06/27 9:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/06/27 9:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社シンセイ 8,269,272千円 制御システム事業 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上の一部について延払販売を行い、製品出荷時に売上高として計上しております。このうち延払金の回収期限未到来分に対応する利益相当額を延払販売未実現利益として繰延べております。2014/06/27 9:02 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/27 9:02 - #5 業績等の概要
- 遊技台の多様なゲーム性をファンに分かりやすく伝える情報公開機器「BiGMO」をさらに大型モニター化・高機能化した新製品(平成25年11月発売)「BiGMO PREMIUM」は市場で高く評価され、セキュリティや効率的な運用を提案したCRユニット「VEGASIA」及び多彩なイルミネーションの呼出ランプ「IL-X」の販売も引き続き好調に推移しました。2014/06/27 9:02
この結果、当事業の売上高は360億65百万円(前期比13.8%増)、セグメント利益60億93百万円(同0.4%増)となりました。
制御システム事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるパチンコ業界は、一部企業で大型店舗の新規出店や改装などの積極的な投資がされる一方で、全体としてパチンコホールの店舗業績は伸び悩んでおります。2014/06/27 9:02
このような市場環境のなか、情報システム事業におきましては、CRユニット「VEGASIA」及びファン向けコンテンツを強化した新製品「BiGMO PREMIUM」を中心に、台毎データ表示機の販売強化を推進したことにより、売上高は360億65百万円(前期比13.8%増)、セグメント利益60億93百万円(同0.4%増加)となりました。
制御システム事業におきましては、「顧客への貢献」を目指して、演出ユニットの企画提案活動や、開発力の向上と製造品質の強化に取組み、売上高は208億89百万円(同23.2%減)セグメント利益11億27百万円(同61.5%減)となりました。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 払販売に関する収益の計上基準
売上の一部について延払販売を行い、製品出荷時に売上高として計上しております。このうち延払金の回収期限未到来分に対応する利益相当額を延払販売未実現利益として繰延べております。
2 受注製作のソフトウエアの売上高及び売上原価の計上基準
受注製作のソフトウエアに係る収益の計上基準については、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約については、工事進行基準(工事進捗率の見積もりは原価比例法)を、その他の受注契約については検収基準を適用しております。2014/06/27 9:02 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2014/06/27 9:02
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 209,164 千円 12,186 千円 仕入高 7,877 千円 4,303 千円