営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 13億297万
- 2020年9月30日
- -2億2422万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△940,353千円には、セグメント間取引消去4,248千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△944,602千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 15:52
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 15:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 制御システム事業におきましては、パチスロ遊技機の受託開発や販売製品の事業領域を拡大する活動を推進するとともに、表示ユニットの低コスト化に向けた技術及び部品の調査研究に努めました。当事業の顧客である遊技機メーカーでは、休業や在宅勤務等の新型コロナウイルス感染症への対策は徐々に緩和され、「遊タイム」等の新しい遊技性を有したパチンコ遊技機の開発が本格化しました。この動きに合わせ、当事業におきましても販売スケジュールへの影響を最小限に抑えるべく、リソースの再分配や工程の見直し等に積極的に取り組みました。2020/11/13 15:52
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高110億60百万円(前年同期比40.7%減)、営業損失2億24百万円(前年同期は営業利益13億2百万円)、経常損失18百万円(前年同期は経常利益14億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益9億12百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。