ダイコク電機(6430)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億1276万
- 2011年9月30日 +245.69%
- 21億1825万
- 2012年9月30日 +70.1%
- 36億308万
- 2013年9月30日 -30.96%
- 24億8757万
- 2014年9月30日 -12.75%
- 21億7049万
- 2015年9月30日 -62.41%
- 8億1591万
- 2016年9月30日 -25.73%
- 6億597万
- 2017年9月30日 -38.11%
- 3億7504万
- 2018年9月30日 +132.62%
- 8億7244万
- 2019年9月30日 +49.35%
- 13億297万
- 2020年9月30日
- -2億2422万
- 2021年9月30日
- 8億6349万
- 2022年9月30日 -13.17%
- 7億4979万
- 2023年9月30日 +953.58%
- 78億9967万
- 2024年9月30日 +15.03%
- 90億8672万
- 2025年9月30日 -23.12%
- 69億8583万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△704,854千円には、セグメント間取引消去1,235千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△706,090千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 15:25
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 15:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アミューズメント事業におきましては、スマートパチスロ事業参入に向けて、2023年4月より孫会社化したライリィ社と連携し、パチスロ機の企画・ソフト開発を開始しております。また、遊技機に適した有力コンテンツ(IP)の獲得に向けた活動を推進しました。さらに、生産部門との組織統合により、企画開発から製造まで一貫した事業体制の強化を引き続き進めております。2023/11/13 15:25
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高291億68百万円(前年同期比158.4%増)、営業利益78億99百万円(同953.6%増)、経常利益79億38百万円(同810.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益55億2百万円(同864.6%増)となりました。
セグメント業績は次のとおりであります。なお、従来「制御システム事業」としていた報告セグメントの名称を「アミューズメント事業」に変更しております。