ダイコク電機(6430)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6161万
- 2011年6月30日 +201.57%
- 1億8581万
- 2012年6月30日 +993.97%
- 20億3279万
- 2013年6月30日 -35.27%
- 13億1590万
- 2014年6月30日 +13.53%
- 14億9398万
- 2015年6月30日 -59.21%
- 6億932万
- 2016年6月30日 +119.55%
- 13億3775万
- 2017年6月30日
- -3億3083万
- 2018年6月30日
- 7億1836万
- 2019年6月30日 +9.59%
- 7億8724万
- 2020年6月30日
- -3億3187万
- 2021年6月30日
- 3億7584万
- 2022年6月30日 -39.4%
- 2億2777万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 48億3707万
- 2024年6月30日 +15.44%
- 55億8368万
- 2025年6月30日 -36.85%
- 35億2628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△364,796千円には、セグメント間取引消去△157千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△364,639千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 16:33
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 16:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アミューズメント事業におきましては、今後のスマートパチスロ事業参入に向けて、パチスロの開発を行うライリィ社を2023年4月より孫会社化し、既存のパチンコ機に加え、パチスロ機のソフト開発体制の強化を行いました。また、グループ会社とのさらなる連携強化とともに、生産部門と組織統合することで、企画開発から製造まで一貫した事業体制の強化をはかりました。2023/08/10 16:33
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高159億65百万円(前年同期比174.4%増)、営業利益48億37百万円(前年同期は営業利益2億27百万円)、経常利益48億55百万円(前年同期は経常利益3億6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益33億69百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億91百万円)となりました。
セグメント業績は次のとおりであります。なお、従来「制御システム事業」としていた報告セグメントの名称を「アミューズメント事業」に変更しております。