ダイコク電機(6430)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 43億8386万
- 2010年12月31日 -86.58%
- 5億8837万
- 2011年12月31日 +563.7%
- 39億499万
- 2012年12月31日 +96.55%
- 76億7518万
- 2013年12月31日 -15.98%
- 64億4893万
- 2014年12月31日 -34.51%
- 42億2350万
- 2015年12月31日 -63.39%
- 15億4633万
- 2016年12月31日 +13.24%
- 17億5113万
- 2017年12月31日 -17.29%
- 14億4836万
- 2018年12月31日 +27.17%
- 18億4188万
- 2019年12月31日 -1.67%
- 18億1114万
- 2020年12月31日 -71.58%
- 5億1475万
- 2021年12月31日 +194.35%
- 15億1518万
- 2022年12月31日 +160.65%
- 39億4934万
- 2023年12月31日 +195.35%
- 116億6446万
- 2024年12月31日 +1.33%
- 118億1989万
- 2025年12月31日 -15.9%
- 99億4031万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,122,224千円には、セグメント間取引消去5,501千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,127,726千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 15:32
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 15:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アミューズメント事業におきましては、スマートパチスロ事業への早期参入に向け、アロフト社及び2023年4月より孫会社化したライリィ社との連携による「パチスロ機の企画・ソフト開発」、DAXEL社との連携による「ハード開発及び製造・販売体制の構築」を推進しました。2024/02/14 15:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高438億49百万円(前年同期比88.3%増)、営業利益116億64百万円(同195.4%増)、経常利益117億31百万円(同183.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益81億74百万円(同188.6%増)となりました。
セグメント業績は次のとおりであります。なお、従来「制御システム事業」としていた報告セグメントの名称を「アミューズメント事業」に変更しております。