四半期報告書-第49期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、各事業セグメントにおける当第3四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
また、(表示方法の変更)に記載のとおり、当第3四半期連結累計期間より、従来の「営業外収益」に計上していた受取分配金は、「売上高」に含めて計上するように組替えております。前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しております。当該変更により、組替え前に比べて「制御システム事業」の売上高が83,485千円増加し、セグメント損失が83,485千円減少しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、各事業セグメントにおける当第3四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
また、(表示方法の変更)に記載のとおり、当第3四半期連結累計期間より、従来の「営業外収益」に計上していた受取分配金は、「売上高」に含めて計上するように組替えております。前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しております。当該変更により、組替え前に比べて「制御システム事業」の売上高が83,485千円増加し、セグメント損失が83,485千円減少しております。