ピクセラ(6731)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年9月30日
- -23億9258万
- 2009年9月30日
- -11億9480万
- 2010年9月30日
- 3億8684万
- 2011年9月30日 +10.05%
- 4億2573万
- 2012年9月30日
- -5億8853万
- 2013年9月30日
- -2億5324万
個別
- 2008年9月30日
- -25億479万
- 2009年9月30日
- -9億6067万
- 2010年9月30日
- 6億3088万
- 2011年9月30日 -49.64%
- 3億1770万
- 2012年9月30日
- -5億9949万
- 2013年9月30日
- -2億8534万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2025/12/26 10:54
(注)1.株式数に換算して記載しております。第13回新株予約権 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(注)2 発行価格 900円資本組入額 450円(注)5 新株予約権の行使の条件(注)2 四半期純利益がゼロを超えた日以降、行使可能。(注)6 新株予約権の譲渡に関する事項(注)2 譲渡による本新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。
2.当連結会計年度末における内容を記載しております。なお、提出日の前月末現在(2025年11月30日)において、これらの事項に変更はありません。また、2023年12月29日付で普通株式100株を1株にする株式併合を実施したため、株式の種類別のストック・オプションの数、新株予約権の目的となる株式の数、新株予約権の行使時の払込金額、新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額を調整しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2024年9月30日)2025/12/26 10:54
税引前当期純損失が計上されているため記載しておりません。
当事業年度(2025年9月30日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2024年9月30日)2025/12/26 10:54
税金等調整前当期純損失が計上されているため記載しておりません。
当連結会計年度(2025年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、これらの戦略的取り組みを通じて、家電事業の持続的成長と企業価値の向上に努めてまいります。成長市場への積極的な展開と既存事業の強化により、中長期的な収益拡大を目指してまいりますので、引き続きご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。2025/12/26 10:54
これらの結果、売上高は10億1百万円(前期比13.9%減)、営業損失は7億96百万円(前期は8億46百万円の営業損失)、経常損失は8億17百万円(前期は8億46百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は8億53百万円(前期は12億2百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更により、資産除去債務13,107千円を変更前の資産除去債務残高に加算するとともに、同時に計上した有形固定資産について減損損失13,034千円を特別損失に計上しました。2025/12/26 10:54
当該見積りの変更の結果、前連結会計年度の税金等調整前当期純損失が13,107千円増加しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。2025/12/26 10:54
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。