営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -4億9224万
- 2020年3月31日 -31.11%
- -6億4537万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/05/15 16:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △492,244
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2020/05/15 16:06
当社グループは、前連結会計年度において2期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで6期連続のマイナスとなっております。 当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失6億45百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失7億33百万円を計上しました。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当第2四半期連結累計期間においても78百万円のマイナスとなっております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/05/15 16:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。損失 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △645,375 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、家電事業におきましては、マーケットのニーズに応じた自社製品の企画、開発及び販売と大手EC事業者向けOEM製品の販売に注力いたしました。2020/05/15 16:06
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18億1百万円(前年同期比48.0%減)、営業損失6億45百万円(前年同期は営業損失4億92百万円)、経常損失6億50百万円(前年同期は経常損失5億15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億33百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億23百万円)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2020/05/15 16:06
当社グループは、前連結会計年度において2期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで6期連続のマイナスとなっております。
当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失645,375千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失733,037千円を計上しました。 - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2020/05/15 16:06
当社グループは、前連結会計年度において2期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度まで6期連続のマイナスとなっております。 当第2四半期連結累計期間においても、依然として営業損失6億45百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失7億33百万円を計上しました。
また、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当第2四半期連結累計期間においても78百万円のマイナスとなっております。