負ののれん
連結
- 2013年3月31日
- 5019万
- 2014年3月31日 -80%
- 1003万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。
なお、平成22年3月31日以前に発生した負ののれんについては、5年間で均等償却しております。2014/06/23 13:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2014/06/23 13:09
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/23 13:09
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (繰延税金負債) 負ののれん △136,649千円 △19,521千円 関係会社株式売却益 △39,504千円 △39,504千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ6億83百万円増加し、28億24百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が5億10百万円、資金の借入により短期借入金が1億円それぞれ増加したことによるものであります。2014/06/23 13:09
固定負債は、前連結会計年度末に比べ39百万円増加し、6億88百万円となりました。その主な要因は、資金の借入により長期借入金が1億89百万円増加した一方、繰延税金負債が83百万円、負ののれんが40百万円それぞれ減少したことによるものであります。
以上の結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ7億22百万円増加(25.9%増)し、35億12百万円となりました。