営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億2590万
- 2015年9月30日 +559.88%
- 8億3082万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△196,306千円には、セグメント間取引消去△17,478千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△178,827千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/12 10:41
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 10:41
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の中、当社グループにおいては、配向膜製造装置を含む液晶製造装置、紫外線露光装置光源ユニットの販売、受注が大幅に伸びました。LEDランプの品揃え・拡販、更には人材派遣分野では事業拡大に尽力してまいりました。2015/11/12 10:41
当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ18億34百万円(32.7%)増収の74億38百万円となり、営業利益は7億4百万円(559.9%)増の8億30百万円、経常利益は7億37百万円(825.4%)増の8億26百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億73百万円(195.1%)増の5億64百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりとなります。各金額についてはセグメント間の内部取引を含んだ金額を記載しております。なお、当社グループ内の事業管理区分の変更を行っており、従来「ランプ事業」に含まれていた事業の一部を「検査装置事業」に移管しております。これに伴って、第1四半期連結会計期間から、報告セグメントの区分を変更しており、当第2四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で行っております。