ヘリオステクノホールディング(6927)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億6288万
- 2011年9月30日
- -3億2978万
- 2012年9月30日
- -1億2184万
- 2013年9月30日
- 1億7671万
- 2014年9月30日 -28.75%
- 1億2590万
- 2015年9月30日 +559.88%
- 8億3082万
- 2016年9月30日 +30.17%
- 10億8146万
- 2017年9月30日 +57.73%
- 17億578万
- 2018年9月30日 -7.89%
- 15億7124万
- 2019年9月30日 -90.42%
- 1億5049万
- 2020年9月30日
- -1億6988万
- 2021年9月30日
- -7433万
- 2022年9月30日
- 5億1806万
- 2023年9月30日 -83.01%
- 8804万
- 2024年9月30日 +401.9%
- 4億4190万
- 2025年9月30日 -43.63%
- 2億4910万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△228,614千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/07 16:40
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/07 16:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループの主要マーケットである中国を中心としたアジア市場においても、中国における設備投資への意欲は慎重な姿勢がみられるなど、経済成長は一部で減速しており、先行き不透明な状況で推移しました。2023/11/07 16:40
このような経営環境のなか、当連結会計年度において当社グループの業績は下期偏重の傾向にあることから、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ8億58百万円(20.1%)減収の34億15百万円となり、営業利益は4億30百万円(83.0%)減の88百万円、経常利益は4億86百万円(85.2%)減の84百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億44百万円(219.2%)増の12億30百万円となりました。
なお、当社グループの政策保有株式の保有方針に基づき、保有資産の効率化及び財務体質の強化を目的として、当社連結子会社が有する投資有価証券を売却したことにより、当第2四半期連結累計期間において投資有価証券売却益(特別利益)16億53百万円を計上しております。