6927 ヘリオステクノホールディング

6927
2026/03/18
時価
298億円
PER 予
18.28倍
2010年以降
赤字-37.11倍
(2010-2025年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.32-1.96倍
(2010-2025年)
配当 予
5.5%
ROE 予
7.49%
ROA 予
6.13%
資料
Link
CSV,JSON

ヘリオステクノホールディング(6927)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
9億7249万
2009年3月31日
-2億4060万
2009年12月31日
-1億7278万
2010年3月31日
-1億5739万
2010年6月30日
-1億2341万
2010年9月30日
2億6288万
2010年12月31日 +74.57%
4億5893万
2011年3月31日 -43.49%
2億5932万
2011年6月30日
-2億3507万
2011年9月30日 -40.28%
-3億2978万
2011年12月31日 -31.39%
-4億3330万
2012年3月31日 -23.17%
-5億3368万
2012年6月30日
2313万
2012年9月30日
-1億2184万
2012年12月31日 -14.77%
-1億3983万
2013年3月31日
3億5103万
2013年6月30日 -56.85%
1億5146万
2013年9月30日 +16.67%
1億7671万
2013年12月31日 -96.76%
572万
2014年3月31日 +999.99%
5億2004万
2014年6月30日 -62.21%
1億9651万
2014年9月30日 -35.93%
1億2590万
2014年12月31日 +80.42%
2億2715万
2015年3月31日 +274.83%
8億5144万
2015年6月30日 -8.88%
7億7580万
2015年9月30日 +7.09%
8億3082万
2015年12月31日 +22.7%
10億1943万
2016年3月31日 +15.95%
11億8202万
2016年6月30日 -29.67%
8億3128万
2016年9月30日 +30.1%
10億8146万
2016年12月31日 +24.84%
13億5005万
2017年3月31日 +2.71%
13億8663万
2017年6月30日
-2億140万
2017年9月30日
17億578万
2017年12月31日 +61.91%
27億6187万
2018年3月31日 +10.04%
30億3923万
2018年6月30日 -79.51%
6億2281万
2018年9月30日 +152.28%
15億7124万
2018年12月31日 +29.05%
20億2764万
2019年3月31日 +16.62%
23億6454万
2019年6月30日 -98.23%
4184万
2019年9月30日 +259.64%
1億5049万
2019年12月31日 -10.43%
1億3478万
2020年3月31日 +185.93%
3億8540万
2020年6月30日
-1億3650万
2020年9月30日 -24.45%
-1億6988万
2020年12月31日
3億7066万
2021年3月31日 +47.25%
5億4579万
2021年6月30日
-1233万
2021年9月30日 -502.68%
-7433万
2021年12月31日
6474万
2022年3月31日 +701.71%
5億1902万
2022年6月30日 -62.68%
1億9372万
2022年9月30日 +167.43%
5億1806万
2022年12月31日 -21.7%
4億564万
2023年3月31日 +4.05%
4億2206万
2023年6月30日
-3765万
2023年9月30日
8804万
2023年12月31日 +258.37%
3億1553万
2024年3月31日 +366.63%
14億7236万
2024年6月30日 -52.59%
6億9803万
2024年9月30日 -36.69%
4億4190万
2024年12月31日 +20.13%
5億3084万
2025年3月31日 +69.61%
9億37万
2025年6月30日
-8074万
2025年9月30日
2億4910万
2025年12月31日 +687.36%
19億6130万

個別

2008年3月31日
9億2067万
2009年3月31日
-2億9332万
2010年3月31日
1804万
2011年3月31日 -95.57%
79万
2012年3月31日 +999.99%
2億3182万
2013年3月31日
-8058万
2014年3月31日 -26.57%
-1億199万
2015年3月31日
3052万
2016年3月31日 +37.74%
4204万
2017年3月31日 -82.86%
720万
2018年3月31日
-647万
2019年3月31日
2566万
2020年3月31日
-3115万
2021年3月31日 -3.07%
-3210万
2022年3月31日
404万
2023年3月31日
-7324万
2024年3月31日
-164万
2025年3月31日 -999.99%
-1億7737万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,017千円は、各報告セグメントに配分していない本社関連の設備投資額であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/18 16:29
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△632,548千円は、セグメント間取引消去△5,968千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△626,580千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,940,443千円には、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△28,044千円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,968,487千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない運用資産(現金及び預金、投資有価証券等)であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,981千円は、各報告セグメントに配分していない本社関連の設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
4 「中国」の区分は、香港を含んでおります。2025/06/18 16:29
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/18 16:29
#4 役員報酬(連結)
具体的には、取締役(社外取締役を除く。)については、基本報酬及び業績連動報酬からなる金銭報酬、並びに譲渡制限付株式報酬からなる非金銭報酬で構成することとし、社外取締役については、その職責に鑑み、基本報酬のみとしております。
金銭報酬は、各取締役の役位・責任に応じた固定額である基本報酬と、連結営業利益に役位・責任に応じた料率を乗じて算定する業績連動報酬であり、株主総会で承認された総額の範囲内において、取締役会にて審議し決定しております。業績連動報酬の指標として、当社グループの本業における収益力を表す連結営業利益を採用しており、当連結会計年度における連結営業利益の実績は9億円であります。なお、グループ会社の取締役を兼任し、当社と責任限定契約を締結する取締役の報酬は、兼任先グループ会社の基準による基本報酬と、兼任先グループ会社の連結営業利益を指標にした業績連動報酬であり、兼任先グループ会社より支給しております。取締役の金銭報酬の額は、2012年6月22日開催の第36期定時株主総会において、年額2億40百万円(うち社外取締役年額20百万円以内)と決議されており、当該定時株主総会終結時点の取締役の員数は5名(うち社外取締役1名)であります。金銭報酬の支給にあたっては、総額を12等分した金額を定時株主総会の翌月から毎月支給しております。
譲渡制限付株式報酬は、株主の皆様との更なる価値共有を企図したものであり、取締役(社外取締役を除く。)を対象に、支給に関する取締役会決議の日の前営業日における東京証券取引所の当社普通株式の終値で計算した株式数の付与のための金銭債権を支給し、その全額を現物出資財産として払い込みすることで当社の普通株式の発行又は処分を受けるものであります。具体的な支給時期及び配分については、取締役会において決定しております。なお、譲渡制限付株式報酬は、金銭報酬とは別枠で、2019年6月21日開催の第43期定時株主総会において、年額30百万円かつ5万株以内と決議されており、当該定時株主総会終結時点の取締役の員数は5名(うち社外取締役1名)であります。
2025/06/18 16:29
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、更なる成長を目指し、「連結売上高」及び「連結営業利益」を重要な経営指標として、企業経営を実施しております。これらの指標は、会社の収益状況を示す財務数値であることから、当該指標を選択しております。
2025/06/18 16:29
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社グループの主要マーケットである中国を中心としたアジア市場においても、中国政府による各種経済政策により、一部製造業を中心に回復傾向がみられるものの、中国経済の停滞は長期化しており、深刻化する米中対立を背景に設備投資が抑制される懸念もあり、予断を許さない状況で推移しました。
当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期と比べ10億1百万円(9.2%)減収の98億69百万円となり、営業利益は5億71百万円(38.8%)減の9億円、経常利益は5億40百万円(36.4%)減の9億44百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は15億63百万円(68.2%)減の7億28百万円となりました。
なお、前連結会計年度においては、当社連結子会社が有する投資有価証券を売却したことにより、投資有価証券売却益(特別利益)16億53百万円を計上しております。
2025/06/18 16:29

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