営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億7671万
- 2014年9月30日 -28.75%
- 1億2590万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△191,929千円には、セグメント間取引消去1,255千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△193,185千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/14 13:30
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 第1四半期連結会計期間より、従来の「人材派遣事業」を「人材サービス事業」にセグメント名称を変更しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の名称を用いて表示しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。2014/11/14 13:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済対策、金融政策等により円安基調に推移し、消費税率引き上げや原材料価格の上昇などの影響による景気の下振れが懸念されながらも、経済は全体的に緩やかな回復基調で推移しました。一方、中国やASEAN諸国においては成長率の鈍化が見られますが、当社グル-プの主要マーケットについては、大型FPDパネル及びスマ-トフォン、タブレット端末等の設備投資需要が活発に推移しております。このような経済環境の中、当社グループにおいては、LEDランプの品揃え・拡販、配向膜製造装置及びタッチパネル製造装置の拡販、更には人材派遣分野では、当社グループに統合された2社の本格稼動による事業拡大に尽力してまいりました。2014/11/14 13:30
当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ3億31百万円(6.3%)増収の56億4百万円となり、営業利益は50百万円(28.8%)減の1億25百万円、経常利益は1億20百万円(57.4%)減の89百万円、四半期純利益は1億67百万円(46.6%)減の1億91百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりとなります。各金額についてはセグメント間の内部取引を含んだ金額を記載しております。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、当第2四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で行っております。また、第1四半期連結会計期間より、従来の「人材派遣事業」を「人材サービス事業」にセグメント名称を変更しております。当該セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。