建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 7億2395万
- 2018年3月31日 +12.71%
- 8億1597万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/25 13:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,214千円 715千円 機械装置及び運搬具 4,342千円 1,666千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ17億70百万円増加し、156億1百万円となりました。その主な要因は、仕掛品が8億53百万円、前渡金が6億24百万円それぞれ増加したことによるものであります。2018/06/25 13:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億99百万円増加し、29億63百万円となりました。その主な要因は、建物及び構築物が92百万円、投資有価証券が1億11百万円それぞれ増加したことによるものであります。
以上の結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ19億70百万円増加(11.9%増)し、185億64百万円となりました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/25 13:00
ロ 無形固定資産建物及び構築物 3~45年 機械装置及び運搬具 2~17年
定額法によっております。