建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 8億2722万
- 2021年3月31日 -6.28%
- 7億7529万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2022/10/21 15:17
ロ 無形固定資産建物及び構築物 3~41年 機械装置及び運搬具 2~15年
定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/10/21 15:17
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 130 千円 1,374 千円 機械装置及び運搬具 2,332 千円 1,269 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ3億50百万円増加し、122億91百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が27億34百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が16億38百万円、電子記録債権が2億94百万円、仕掛品3億5百万円、流動資産のその他に含まれる未収還付法人税等が2億53百万円それぞれ減少したことによるものであります。2022/10/21 15:17
固定資産は、前連結会計年度末に比べ5億82百万円増加し、32億51百万円となりました。その主な要因は、投資有価証券が7億28百万円増加した一方、建物及び構築物(純額)が51百万円、機械装置及び運搬具(純額)が39百万円それぞれ減少したことによるものであります。
以上の結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ9億33百万円(6.4%)増の155億43百万円となりました。