仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 16億136万
- 2024年3月31日 +0.05%
- 16億223万
有報情報
- #1 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 工事損失引当金に対応する棚卸資産の額2024/06/24 15:17
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 仕掛品 236,175 千円 162,306 千円 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/24 15:17
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 143,521 221,018 仕掛品 1,601,368 1,602,234 原材料及び貯蔵品 755,054 665,970
棚卸資産の評価基準は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、簿価と期末日以降に発生する原価(以下、「将来発生原価」という。)の見積額が正味売却価額を上回る棚卸資産の簿価を正味売却価額まで切下げるとともに、正常な営業循環から外れた滞留棚卸資産の簿価を規則的に切下げております。また、受注に基づく生産開始後に、得意先の倒産等により注文が取り消される場合には、仕掛品の販売可能性を個々に評価し、正味売却価額を見積っております。