建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億300万
- 2016年3月31日 +9.71%
- 1億1300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数は以下の通りであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
特許権
定額法(8年)を採用しております。
商標権
定額法(10年)を採用しております。
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)による定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/20 13:32 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額・減少額のうち主なものは次の通りであります。2016/06/20 13:32
建物 増加額 本社執務スペース等の改装費用 30百万円 工具、器具及び備品 増加額 設計開発用機材等の購入による増加 94百万円 増加額 管理用機材及び什器の購入による増加 30百万円 減少額 設計開発用機材他の除却等による減少 46百万円 ソフトウエア 増加額 設計開発用ソフトウエア等の購入による増加 15百万円 減少額 償却済ソフトウエア 19百万円 - #3 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2016/06/20 13:32
本社オフィスの建物賃貸借契約に伴う、原状回復義務であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法