6723 ルネサスエレクトロニクス

6723
2026/06/05
時価
8兆5449億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-46.68倍
(2010-2025年)
PBR
3.26倍
2010年以降
0.42-6.53倍
(2010-2025年)
配当
0.61%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

ルネサスエレクトロニクス(6723)の受取保険金の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2011年9月30日
-4800万
2012年9月30日 -999.99%
-22億9300万
2013年9月30日
-4100万
2014年9月30日 -378.05%
-1億9600万
2016年9月30日
-700万
2017年6月30日 -999.99%
-105億900万
2018年6月30日
-2200万

有報情報

#1 注記事項-その他の収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
第2四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)
受取保険金(注)11,00530,621
補助金収入5211,363
第2四半期連結会計期間
(単位:百万円)
前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
受取保険金1,010
補助金収入101,002
(注)1 当第2四半期連結累計期間において計上された受取保険金は、2021年3月19日に当社連結子会社であるルネサスセミコンダクタマニュファクチュアリング㈱の那珂工場で発生した火災に伴う保険金の受取額などであります。なお、この保険金には、火災により被害を受けた際の逸失利益に対する受取額が含まれております。
2023/08/03 15:00
#2 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示しておりました「受取保険金」および「保険金の受取額」は、重要性が増したことによって見直しを行い、当第2四半期連結累計期間において営業活動によるキャッシュ・フローに独立掲記をしております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「受取保険金」△1,005百万円、「保険金の受取額」1,005百万円を独立掲記するとともに、「小計」253,640百万円を252,635百万円に変更しております。
2023/08/03 15:00
#3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
株式報酬費用9,42111,083
受取保険金△1,005△30,621
為替差損益(△は益)57,143△7,165
2023/08/03 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。