営業外収益
連結
- 2013年3月31日
- 69億5000万
- 2014年3月31日 -26.53%
- 51億600万
個別
- 2013年3月31日
- 386億8500万
- 2014年3月31日 -87.81%
- 47億1700万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 1 権利不行使による失効により利益として計上した金額および科目名2014/07/30 14:05
2 ストック・オプションの内容、規模およびその変動状況前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業外収益「その他」の新株予約権戻入益 26百万円 ―
該当事項はありません。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2014/07/30 14:05
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「事業構造改善引当金戻入額」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「事業構造改善引当金戻入額」に表示していた271百万円は、「その他」271百万円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 外国為替相場変動による影響2014/07/30 14:05
当連結会計年度においては、前連結会計年度と比べ、年間の為替平均レートが円安ドル高となったことにより、米ドル建の売上を円換算した金額が増加し、収益を改善させる要因となりました。また、当社は、為替の変動による影響を軽減するために先物為替予約を適宜行っております。当連結会計年度においては、営業外収益に28億円の為替差益を計上しております。なお、海外子会社の資産および負債は貸借対照表日の為替相場で、収益および費用は期中の平均為替相場で換算されております。換算による調整額は累積し、連結貸借対照表の為替換算調整勘定および少数株主持分に含めて計上されております。詳細に関しては、連結財務諸表作成のための基本となる重要事項をご参照ください。
(5) 流動性および資金の源泉